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爬虫類のこと

May 26

2012


れいによって、いわゆるオカルトの時間です。
こんかいは、「ヒト型爬虫類」の話。きのう知りました。

情報が膨大(誇大)すぎて、すぐに飽きてしまうかもしれないけれど、
まあSFだとわりきって、想像力の遊びだとおもって、
進めてみます。

ちなみにちょっとイルミナティとかもかすめますので。

さて、入口から突飛拍子もないはなしですが、


太陽系には十番目の惑星ニヴィルというのがあるそうです。

それは公転周期が千年ちかくあり、楕円形の軌道を描き、質量は木星の25倍だそうです。

その惑星ニヴィルというのに大昔、
「アヌンナキ」という爬虫類系の宇宙人がやってきたそうな。

そのアヌンナキが地球にやってきて我々の祖先と人工授精して、
今の人類が生まれたそうな。
(これがたぶん前に書いたID説の「なにものかの手」というやつ。)
(神話の知恵の実の蛇とか、各地の蛇信仰の神の像が諸々半蛇だとか。)

なぜアヌンナキがそんなことをしたのかというと、ちょっと面倒いので理由は端折ります。
なんでもある装置を作るために金(Au)が欲しかったとか。


で、そのアヌンナキの第二世代と、人間女性の交配で生まれたのが
ヒト型爬虫類、レプティリアンだそうです。

『レプティリアン(ヒト型爬虫類)』

地球上の蛇にあたる人型生命体で、
性格は冷血。
恐怖や血の生け贄、性的エネルギーを好み、財力権力をあつめても満足しないのだそう。

つまりそうした、人の負の波動というのを好むということである。


アヌンナキは(ある理由で)いなくなったそうなのですが、
レプティリアンは今でも脈々と血統を続かせていて世界にもぐりこんでいるそうです。

かれらは、イギリス王室や、イルミナティ、アメリカの首相に、話題の歌姫までもぐりこんでいるそうなのである。
いや、もぐりこんでいるというか、「それ」が、「そのもの」なのだそうだ。
ご本人たちであり、ご本人たちの組織なのだそうだ。
なにせあちらは神代よりつづく血筋である。

では、なんでそんなことをしているのか?


どうやら、生き残るためのようである。

なんでも知能は高いが、あちらは我々よりも住む次元がひとつ下位らしく、
かつ、いま我々人類のほうが、次の次元へと上がるかどうかという瀬戸際らしく、
置いていかないでくれという気持ちで、とどうにかそれを阻止したいのだとか。


そのため、人類弱体化のために方々で手を打っているのだそうだ。

そういえば、各地でガレキ処理するのも妙な話……。
なんでも人が癌などの病気にかかりやすかったりするのも、
そうゆうふうに発がん物質のようなものを合法的にばら撒いているのだそうだ。

あ、く、ま、で、「だそうだ。」なので。


そうして恐怖心を与え、負の波動を巡らせることで、
人類が次の世代にいくことを阻止しようとしてるのだそうな。


そんな半宇宙人と苦しい戦いを迫られて、なんの救いもないのかというと、
そうではなく、かつて地球に住んだこともあるような宇宙人たち、
プレアデス星団のプレアデス人、シリウス人、オリオン人、アルクトゥールス人などが
光の波動を送ってくれているのだそうだ。
ありがとう、心やさしい方々。



いやはや、イルミナティみたいな悪魔崇拝の恐ろしい宗教団体にどうして世界を牛耳るほどの力があるのかとおもっていたら、
人類の祖先からつづく爬虫類宇宙人たちの集団だったのか。


と、ここでわれに返ってみる。
ここまでの話をすべて前提として、仮説として、
ここからが僕の言いたいこと。


そう考えると、
われわれがネガティブになったり鬱になったり、辛い気持ちや、不幸な感情になったりするのは、
すべてこのレプティリアンのせいだといってもいいのじゃないか。

だってそういう冷血なネガティブな血が混ざってるんだし。
そうゆう気持ちになるように、仕組まれているそうなんだもの。


そもそもかれらは、ネガティブを奨励しているのだ。
ネガティブこそが随一。
ネガティブこそが彼らの得なのだ。
どんなに無益にみえても、だれかがネガティブになればそれでいいのだ。

だから、かれらは僕らがネガティブになることを、
わけのわからない方法で必死でするに違いない。

もしかすると、
ふと抱くこのネガティブな感情は、すべて彼らの仕業なのかもしれない。



たとえば、待ち合わせて誰かが遅刻をして険悪なムードになったとする。
もうみんなとってもイライラしてしまう。
かなりネガティブになる。
しかし、これも遅刻をした彼が悪いのじゃないのかもしれない。
そうだ、やつが目ざまし時計の針をいじたったのかもしれない。。。


カップルで出かけようと計画していたのに、片方が病に倒れてしまった。
とっても楽しみにしていたお出かけだったのに。
ああ、この彼(彼女)とも終わりかもしれない。
どうか落ち着いて。レプティリアンだ!

ああ、財布を落とした!
レプティリアンだ!

怒り、悲しみ、それらすべてのネガティブな感情は、ぜんぶ彼らのせいで、
そんな気持ちになることで、
ネガティブを仕掛けた張本人たちが喜んでいるとなると、
ぼくは悔しい。

だから、これからは極力そんなネガティブな感情にならないようにして、
もしなりそうになったら、それらすべては彼らのせいなんだからと、
みずからを奮起させることにしよう。

と、そんなことを考えていた、一日でした。
しあわせ、はっぴー、ばんばんざい!

(詳しく知りたい方は検
索したら一杯でてきますよ。)
(あ、でもあまりやり過ぎると夜中に幽体のかれらが忍び寄るらしいですから。目ざまし時計の針をいじられないかチェック。でんと構えていれば、こちらに手を出すことはできないらしいので。)

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